歯を白くピカピカにして清潔感をゲット!ホームホワイトニングジェルの効果

社会人2年目の頃、出勤の準備をしていた時です。右の奥歯が痛い!今までこんな痛かったことはなくて、直ぐに会社に遅れる旨を連絡し歯医者に直行しました。実はこの右の奥歯、大学生の頃からに虫歯があることはわかっていました。しかし痛みなどは全然なく、元々歯医者は好きじゃないこともあってずっと放置してたのです。

ホームホワイトニングジェルで歯を白くピカピカに!

段々悪化して虫歯で歯が欠け始めて「やばいな・・そろそろ歯医者にさすがに行かなきゃ・・」と思い始めた頃にこの痛み!結局神経を抜かなきゃいけない程に悪化していました。歯が痛むと何をするにも心ここにあらず・・ご飯もおいしく食べられない・・で、歯は大事にしなきゃいけないと言われてますが、本当にそうだな!と身にしみて感じました。今では定期的に歯の検診に行っています。

私は幼い頃から歯が弱く、医者に虫歯にかかりやすい歯であると忠告されていたことを母親から聞きました。母は私を心配し、幼い頃は付きっきりで歯磨きを手伝ってくれました。おかげで幼稚園の頃までは虫歯が一本もありませんでした。すべて母のお陰です。

ところが小学生になり、母の目が届かないようになると、私は歯磨きをサボり始めました。そのせいで小学二年生の時に初めて虫歯になりました。それからは虫歯とはつきつつかれずの関係です(笑)
高校生までは毎年の歯科検診のおかけで虫歯になってもそこまで大事には至りませんでしたが、大学生になり、検診とも無縁になると虫歯はどんどん進行していきました。幸い、何もしていなくても痛いという経験はないのですが、食べ物を食べたときに痛みを感じるようになったので、就職を機会に虫歯を治してから社会人になろうと思い立ちました。

でもこれが失敗の始まりだったのです。私は歯医者が嫌いです。(あまり好きな人もいないとは思いますが…。)なるべく歯医者に長居したくなかったのと、待つのがイヤだったので、予約が取りやすい地元でも有名な空いてる歯医者を選んでしまったのです。案の定、お店は空いていたので、予約はほぼ自分がとりたい時間にとれました。飛び込みで行っても待つことはほぼなく、すぐに見てもらえたので満足していたのです。

 

しかし、どうやらその評判通り、歯医者の腕は相当悪かったようです。後に別の歯医者に行って気がつきましたが、治療の際、相当な痛みを伴いました。必要以上に歯を削ったらしいことが後の歯医者で判明したのです。
この治療を終えて10日後、私は就職をしました。ところがその3日後、治療してもらった歯の銀歯が取れてしまいました。あんなに通ったのに、あっという間に取れてしまった歯医者への不信感と、入社すぐの忙しさで、私は欠けた銀歯をそのままにしてしまったのです。

 

歯を大切にしなければならないのは誰でも一緒ですが、特に歯を白くするという事は見た目の部分でも非常にメリットが大きいです。

ホームホワイトニングジェルを使うことで、歯を白くすると同時に虫歯になりづらく美しい歯を手に入れることができるのは間違いありません。

ホームホワイトニングジェル公式サイトではその具体的な方法についても詳しく書かれているので参考にしてみると良いでしょう。

異変が起きたのは銀歯が欠けて3ヶ月後のことです。定食屋で唐揚げを食べているときに妙な違和感を覚えました。唐揚げと一緒に歯が欠けてしまったのです。早く治しておけばよかったと思った時には後の祭り。新たに別の歯医者にいって告げられたのは、高価な差し歯を入れる提案でした。歯が抜けたときになぜ早く歯医者に行かなかったのか、今でも後悔の念が絶えません。それ以来、医者を決めるときの重要性や、違和感を感じたときにすぐに治療に向かう大切さを知ることができました。この反省を活かして同じ失敗をしないようにしたいです。

中学生くらいから虫歯にならずに大人になりましたが、数年前に久しぶりに虫歯になり歯医者のお世話になりました。
何となく、左上の奥歯の辺りが痛いなぁと感じていましたが、子どもが小さかったので歯医者に行くのが大変でしたし、放っていたら痛みがなくなったのでその時は歯医者には行きませんでした。
しかし、数ヵ月後にまた同じところが痛み出したのです。

2回目ともなり流石にこれは診てもらった方がいいなと思い、丁度近くにキッズスペースもある歯医者があったので行きました。

痛んでいた奥歯は親知らずで、案の定虫歯になっていました。
私はずっと親知らずが生えていないと思っていたので、虫歯よりも先に親知らずの方に驚きました。
幸いにも、虫歯があるのが必要のない親知らずのみだったので、治療はせず抜くだけになりました。
処置の前に機械を使って歯の状態を見てもらいましたが、元々口の中に食べ物以外を入れるのが苦手なので、思わず嘔吐をついてしまいました。

その後すぐに処置してもらえるのかと思いましたが、初日は歯石を取るだけでした。

歯石を取るのは初めての経験でしたが、歯を抜くよりも痛かったです。
数日後に歯を抜く処置をしたのですが、これが5分もかからずあっという間に終わったのです。

知り合いも同じく親知らずが虫歯になっていて抜いてもらったらしいのですが、その方は時間がとてもかかり痛かったらしいので、私は運が良かったのかもしれません。
無事に虫歯を抜いてもらい安心しましたが、今まであったはずの歯がなくなってしまい、慣れるまでは口の中がずっと気持ち悪かったです。

これを機に、今まで以上にしっかりと歯を磨こうと思いました。
そして、次にもし歯に異変を感じた時はすぐに歯医者に行こうと思います。

子どもの時に虫歯になった時に、歯医者が嫌で泣きわめいていたら、治療の時に緑の網で体を固定されたことを、今でもはっきりと覚えています。
なので、子どもにはそんな嫌な思いをさせたくないので、小さい頃からしっかりと歯磨きの習慣を身につけさせたいと思います。

しかし、現実はなかなかそう上手くはいかず、歯磨きの時間になると逃げ回ったり、仕上げ磨きをさせてくれなかったりします。
虫歯になると痛い思いをするのは自分だよ、と何度も言いますがなかなか効果が表れません。

私の歯医者に一緒に行き治療を見ていた息子は、歯医者は初めてでしたが恐いところとかんじたのかが気になります。
まだ2歳前だったので覚えていないかもしれません。

親知らずの抜歯についてとても耐えられなくなってしまった

昨日、親知らずの歯を抜きました。
先週の夜辺りから、物凄く歯が痛み出し、とても耐えられなくなってしまい痛み止めを飲んで急場を凌ぎましたが朝になり歯科医院に予約を取りました。
幸い、来て頂ければ先生が空き次第治療をしてくれるの事で30分程待ちましたが歯の治療を受ける事が出来ました。
先週の段階では歯に薬を塗って落ち着かせ、またレントゲンを取って今後の診療方針を説明してくれました。
適切な処置のお陰で親知らずを抜く前日まで痛みは殆ど出ずに安心して過ごす事が出来ました。
そして、親知らずを抜きました。
診療時間に1時間は掛かると言われていたので流石に疲れたのと治療中に麻酔を打ちはしたものの、やはり右の頬はしばらく腫れてしまうとの事でした。
しかし、今後親知らずの痛みで悩まされる事は無くなったので気持ちとしてはとても安心しています。
今後は親知らずを抜いた周辺の歯の予後を見るのと、もう一箇所虫歯を発見してしまったので、その歯の治療に時間を割く予定です。

今回は初診から抜歯までスムーズに行きましたが数年前に別の親知らずを抜く時はとても苦労しました。
何故ならば、その時は歯の左下の真横、更に神経に食い込むように生えてしまっていた為、今よりも更に強烈に痛みが強く処置が難しかったのです。
現在、治療に掛かっている歯科医院では最適な治療を行えないとの事で都内の大きい病院に紹介状を書いてもらい、そこで検査を重ねて手術をした程です。
その当時の手術時の歯や頬の痛みは今でも思い出したくない程でした。
人生で最も痛い体験を幾つか挙げろと言われれば間違いなく、この手術の体験を語るでしょう。
まず麻酔を3,4本打ってから処置に入るのですが前述の時と違って、効きはするのですが神経にまでは麻酔が及ばなく、また治療器具自体が神経に触る時がありました。
その時の痛みは電気ショックでも受けたのでは無いかと思うくらい強烈なもので思わず眉を潜めて声も出そうな程でした。
また無理な位置にある歯をへし折るためにバキンとかベキンとか怖い音も何回もしたので手術中は本当に生きた心地がしませんでした。
その経験が有ってか先週から現在治療中の親知らずは、やはり痛い時は耐え難い程痛くなったのですが治療を始めれば、すぐに痛みからは解放され抜歯の直後の腫れの痛みを我慢すれば良いので安心感は大きいです。
親知らずの生え方には運が絡むようで比較的簡単に処置が済む時とそうでない時があるようです。
もし抜けるので有れば悪化しない内に出来るだけ早く抜いた方が良いと私個人としては思います。

虫歯でも親知らずでも歯の痛みは我慢強い人でも耐え難いものだと思います。
出来るだけ歯を大切にしていきたいものです。